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【モード・オプティーク】「MODE OPTIQUE in MASUNAGA since 1905」開催!『モード・オプティーク』初のバックナンバー展 6/1(金)~11(月)青山店にて 高田賢三氏とのコラボコレクションもボリュームアップ展開


明治38年(1905年)に「眼鏡産業の祖」と称される初代 増永五左衛門が福井に初めて眼鏡産業を持ち込み創業した、高級眼鏡フレーム製造販売の老舗、増永眼鏡株式会社(福井県福井市、代表取締役:増永宗大郎)は、ワールドフォトプレス(東京都中野区)が1996年に創刊したメガネ専門誌『モード・オプティーク』の初となるバックナンバー展「MODE OPTIQUE in MASUNAGA since 1905」を当社旗艦店である青山店にて、2018年6月1日(金)~ 11日(月)の期間限定で開催いたします。期間中は、6月4日発売号にも掲載されている高田賢三氏とのコラボレーション「MASUNAGA designed by Kenzo Takada」コレクションをボリュームアップし、展示販売いたします。

年2回発行の『モード・オプティーク』は次号で46号となり、今回のイベントではバックナンバー35号が一堂に並びお手にとって閲覧可能、うち10号は購入可能です。期間中、合わせて展開するのは、フランスで開催される眼鏡の見本市「シルモドール」で2014年にサングラス部門でグランプリを受賞し、世界的に注目を集めた「MASUNAGA designed by Kenzo Takada」コレクション。
技術と品質にファッション性が加わった約100アイテムを取り揃え、眼鏡が好きな方、眼鏡の歴史にご興味のある方を主な対象に、くつろいで楽しんでいただける場を提供いたします。

『MODEOPTIQUE』バックナンバー

閲覧のみ可能
Vol.4.5.6.8.9.10.11.16.18.19.22 ~ 36
閲覧及び販売
Vol.37.38.39.40.41.42.43.44.45.46(46は6/4売り最新号)

『MASUNAGA designed by Kenzo Takada』

ジャパニーズファッションの海外進出の先駆者とも言える大きな活躍を果たした高田賢三氏をディレクターに迎えたコレクション。
当社のものづくりを、高田氏のフィルターを通じて、工芸品、装飾品など様々な切り口から普遍的な価値を生み出すべく、
ハイクオリティーなアイウェアを表現しています。

ATRIA / ¥65,000


大ぶりのラウンドシエイプがスタイリッシュなATRIA。一体型のチタンフロントに、正面・上面・裏面の3面に模様を施したトップブローが精密な設計の基に組み合わされています。

ALCOR / ¥60,000


べーシックなスクエアシェイプをチタンとアセテートの洗練されたコンビネーションフレームに仕上げました。高田家の家紋である桔梗をあしらったメタルパ一ツが特徴です。

MIZAR / ¥60,000


ALCORのシェイプバリエーション。少し大きめのボストンシェイプが洗練された、コンビネーションフレームが特徴です。

※価格は全て税別 ※全ての商品は専用フレームケース入り

イベント情報〈入場無料〉
MODE OPTIQUE in MASUNAGA since 1905」

日時:2018年6月1日(金)~11日(月)
   11:00 -20:00 ※6/5(火)除く
場所:MASUNAGA1905青山店 
   (東京都港区北青山2-12-34)
TEL:03-3403-1905

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