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竹内結子さんの自然な表情に注目!草彅剛さんの愛犬“クルミちゃん”が CM デビュー!ミラーレスカメラ「EOS Kiss M」新 TVCM『KISS is my life.』篇を 4 月 6 日(金)から全国で放映開始


キヤノンマーケティングジャパン株式会社(代表取締役社長:坂田正弘)は、2018年3月23日(金)より発売した EOS Kiss シリーズ初のミラーレスカメラ“EOS Kiss M”の新 TVCM 『KISS is my life.』篇を2018年4月6日(金)より全国で放映します。

新 TVCM では、新コミュニケーションパートナーの竹内結子さんが、素敵なライフスタイルを送る女性の代表として登場し、“EOS Kiss M”とともに過ごす輝く日常を演じます。また、本 CM では、タレントの草彅剛さんの愛犬“クルミちゃん”が CM デビューを果たします。

キーメッセージは、『KISS is my life.』。「写真とは、私の人生、そのものだから」と語る竹内さんが、写真から生まれる出会い、発見、幸せなど、カメラや写真と送る人生の素晴らしさを表現しています。
“EOS Kiss M”を手にした竹内さんの自然体の演技と、クルミちゃんの初演技にも注目です。
笑顔溢れる竹内さんとクルミちゃんの愛くるしい姿、“EOS Kiss M”で撮影した素敵な写真をぜひご覧ください。

■ CM 概要

【タイトル】 EOS Kiss M『KISS is my life.』篇(15 秒・30 秒)
【キャスト】 竹内結子、クルミちゃん
【放映開始日】 2018年4月6日(金)
【放映地域】 全国

<撮影エピソード>

CM は春一番の吹き荒れる天候の中で4日間にわたり撮影され、悪天候で一時撮影を中断する場面もありました。竹内さんには、自然な表情や演技をしていただくために、台本のない撮影にもチャレンジしていただきました。クルミちゃんは初撮影とは思えない落ち着きを見せ、貫禄ある立ち振る舞いで、無事4日間の撮影を終えることができました。

<タレントプロフィール>

竹内 結子さん

1980年4月1日生まれ、埼玉県出身。96 年、女優デビュー。NHK 連続テレビ小説「あすか」(99)のヒロイン役で注目を集める。映画『黄泉(よみ)がえり』(03)、『いま、会いにゆきます』(04)など数々の映画賞で主演女優賞を受賞。近年の主な出演作に映画『ストロベリーナイト』(13)、『インサイド・ヘッド』(15・日本語吹替版)、テレビドラマ「真田丸」(16)、「A LIFE~愛しき人~」(17)、「イノセント・デイズ」(18)「ミス・シャーロック MissSherlock」(18)、など。人気、実力ともに日本を代表する注目の女優である。

クルミちゃん

タレント草彅剛さんの愛犬。2016年12月30日生まれのフレンチブルドッグ。本 CM で女優デビューを飾る。

<CM カット表>


竹内さん:それは


竹内さん:
今日が輝いている
という証

竹内さん:
写真とは


竹内さん:
私の人生


竹内さん:
そのものだから


竹内さん:
EOS Kiss M


CM ギャラリー:http://cweb.canon.jp/eos/special/kisssp/cm/

<EOS Kiss M の主な特長>


・新映像エンジン DIGIC 8 の高速画像処理により、「デュアルピクセル CMOS AF」が進化し、最大99点の測距点で高速・高精度な AF を実現するとともに、対応する交換レンズ※1装着時には測距エリア※2が拡大し、最大143点の測距点で素早い合焦が可能。また、AF・AE(自動露出制御)連動で最高約7.4コマ/秒、AF固定で最高約10.0コマ/秒の高速連写が可能。
・新映像エンジン DIGIC 8 とAPS-C サイズ・約2410万画素※3の CMOS センサーにより、高画質な写真や映像の撮影を手軽に楽しむことができる。明るさやコントラストを自然な印象に自動補正する「オートライティングオプティマイザ」の性能が向上したほか、高精細な 4K 撮影※4が可能。
・さまざまなアングルでライブビュー撮影ができるタッチ操作対応のバリアングル液晶モニターや、快適なファインダー撮影ができる高精細な内蔵 EVF を備える。また多彩な画作りをサポートする「クリエイティブアシスト」がオートモードから簡単に起動できることに加え、初心者向けのユーザーインターフェース「ビジュアルガイド」により、手軽により自分好みの表現を追求することができる。
※1 対応レンズは「EF-M55-200mm F4.5-6.3 IS STM」、「EF-M28mm F3.5 マクロ IS STM」、「EF-M18-150mm F3.5-6.3 IS STM」、一部のEF/EF-S レンズ。2018年2月26日現在。「EF-M15-45mm F3.5-6.3 IS STM」は非対応。
※2 対応レンズ装着時は、撮像面の約100%(縦)×88%(横)の範囲。非対応レンズ装着時は、撮像面の約80%(縦)×
80%(横)の範囲。
※3 総画素数約2580万画素。
※4 センサー中央部の画素をクロップした 4K(24p/25p)で撮影可能。4K 動画撮影時の AF は、コントラスト AF。

<EOS Kissシリーズについて>

EOS Kiss(1993年9月発売)

・EOS Kissシリーズは、1993年9月に、当時のフィルム一眼レフカメラとして世界最小・最軽量を実現した「EOS Kiss」の発売をもってスタートします。初号機「EOS Kiss」は、当時、それまでサイズが大きくて操作が難しく、かつ高価とされてきた一眼レフカメラの常識を覆す製品として、ファミリー層をはじめ幅広いユーザー層に支持され、市場の拡大に貢献しました。以降、EOS Kissシリーズは、小型・軽量と簡単な操作性を追求したモデルを次々と送り出し、エントリークラスの一眼レフカメラにおける代表的なブランドとして位置付けられてきました。

EOS Kiss Digital(2003年9月発売)

・「EOS Kiss Digital」は、CMOSセンサーや高性能映像エンジンDIGICなどの独自技術に裏付けられたEOSのキーコンセプト「快速・快適・高画質」を具現化しながら、EOS Kissシリーズのアイデンティティーである小型・軽量と簡単な操作性を継承した製品として、デジタル一眼レフカメラの市場が拡大するきっかけを作りました。
・その後、デジタルのEOS Kissシリーズは、これまで長い間培ってきたノウハウを活用しながら、EOS の上位機種で培った技術を惜しげもなく活用し、進化の歩みを止めないロングセラーシリーズとして支持を集めています。

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