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muse style lab 東京・六本木に路面店GRAND OPEN


 株式会社muse(ミューズ)(本社:大阪市中央区、代表取締役 勝 友美)は、大阪(淀屋橋)本店に続いて第2号店オーダーメイドスーツの店舗としてmuse style lab 東京・六本木店をオープンしました。
店舗画像_ファサード
 muse style lab(ミューズスタイルラボ 以下muse )がプロデュースするオーダーメイドスーツは、全ての行程を国内最高峰の縫製技術ファクトリーにて、機械化が進む現在でも半分以上を手作業で製作します。またイタリアのサルトリアが使用する型紙を、日本人体型にアレンジし、ビスポークの型紙を使用するなどmuseにしかできない価値を高めています。
 縫製や生地が上質であることはもちろんですが、muse が最も大切にしていることは、muse の想いです。「想いが形を変える」、思いがなければ、お客様に感動を与えるスーツは作れないという信念で、お客様ひとりひとりと向き合う姿勢がmuse のスタイルです。流行を追うのではなく、あなただけのスタイルをプロのスタイリストがコーディネイトいたします。
 またこの度、ロンドンの老舗テーラーBenson & Clegg (ベンソン&クレッグ)が日本初進出するにあたり、museが日本での取扱い店舗となります。

muse style lab 六本木店
所在地:〒106-0032 東京都港区六本木5-2-1望月ビルB1-3F
Tel 03-6434-5712 info@musestyle.com
アクセス:東京メトロ日比谷線、都営地下鉄大江戸線六本木駅
      3番出口より徒歩3分
フロアー面積:100㎡/30.3坪(B1-3Fの4フロアー)
営業時間:11:00~20:00 定休日:月曜日
URL: http://musestylelab.com/

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muse style labの想い
お客様ひとりひとりと向き合う姿勢、貫く姿勢が私たちmuseのスタイル
muse style lab の想いとは、ブランド創始者でありテーラリングプロデューサーである勝友美の想い。
勝友美が一番大切にしているのは、お客様ひとりひとりのストーリー。
縫製や生地が上質であることはもちろん、
お客様がmuseのスーツを選ぶのはそれだけではありません。
勝友美の熱い想いこそが、muse style labの想いであり、
お客様に一番届けたいメッセージ。
想いが形を変える
単に作業としてスーツを作るのではなく、想いでスーツを作る。
どんなスーツならお客様の未来を変える事ができるのかを本気で考える。
そして1mmにこだわる。
想いで考えた1mmの差が、完成した時には大差となって形に表れる。
想いが無ければ、お客様に感動を与えるスーツは作れない。
一着のスーツであなたの価値を証明する
表現したいのはその人に似合うスーツではなく、
その人の内側にある本当の魅力を引き出すスーツ。
どれだけ熱い情熱や志を持っていたとしても外見に表現できなければ、
内側の本当の魅力が伝わらない。
着る人の内面の本来の価値をスーツで表現すると、その魅力が第一印象として相手に伝わる。
museのスーツはビジネスの成功をもたらすスーツとなる。
Victory Suit (ヴィクトリースーツ)
museのスーツを着ると、どんなビジネスシーンにも自信を持って臨むことが出来る。
背筋が伸び、目の奥に力が入る。
鏡に映った自分に、パワーが溢れる。
沢山の職人の手と愛情がスーツから伝わり背中を押してもらった気持ちになる。
museのスーツを着ると、勝つことができると思う。
そして本当に勝てる。
概念を一新、頂点を証明する
お客様が持つ「スーツ」に対する概念を一新して行く事が、私たちmuseの仕事だと思っている。
「今まで知っていたスーツとは、全く違う。」
その感動をいくつも巻き起こす事で世の中の概念が変わるはず。
今、museが持っているこの志こそが業界の正義であり、
業界が存続する為に必要な想いである。
この想いを持ち続けながら、これが頂点なのだと証明していくことが私たちのミッション。

勝 友美(かつ ともみ)/代表・Tailoring Producer
muse style labの代表であり、自らスタイリング・採寸を行うテーラリングプロデューサー。
1985年3月21日生まれの今年31歳。
〈経歴〉
2005年 アパレルメーカーに入社し、ファッションの専門知識を習得。入社2カ月で副店長となりトップセールスとなる。その後、ヘッドハンティングを受けてスタイリストとして海外での新規事業の立ち上げの中心メンバーとなる。
2010年 縫製業界へ転職。最高峰の採寸技術を習得
2013年 muse style labを設立。日本初の女性テイラーとして、「夢を実現するスーツ」との評価を受け、日刊経済へ取り上げられ話題を呼ぶ。

muse style labのこだわり
すべてのお客様に最高品質のスーツをご提供
 
1.縫製力
すべての行程で国内縫製ファクトリーを使用
卓越した日本の技術を継承した職人による手作業による縫製

一着の本物のスーツを妥協なく完成させるため、museでは500近い行程を通します。
ご提供しているスーツは、このすべての行程を国内最高峰の縫製技術ファクトリー(三ツ星認定縫製工場)にて半分以上を職人の手作業で行い、表に見えない素材にも最高級品を使用した絶対安心のスーツをお届けします。

2.採寸力
圧倒的に多い採寸箇所をミリ単位まで調整
+51箇所の特殊体形補正を叶えるフルオーダーライン

オーダーメイドスーツは担当のテーラーによる採寸力で大きく質が変わります。
museではセンチ寸法ではなくミリ寸法の世界で採寸し、お客様の体形によりフィットしたスーツをご提供します。
10箇所以上のヌード寸法を細かく取り、更に数十箇所の体形補正を施します。
この補正内容を導入している数少ない店舗です。
完全オリジナルの型紙を作り、世界で一着、あなたにしか着こなせないスーツをお届けします。

3.生地
5000種類以上の高級ファブリック生地を常備
生地選びの迷いを解消する有資格者によるワンランク上のご提案

museでは常時、5000種類を超える国内外の最高級生地を取り揃えています。
主にはヨーロッパからの仕入れが多く、世界的に有名な高級ブランドに使用されている生地も多数取り扱っています。また、ブランド側とも定期的にコンタクトを取り、シーズンごとに最新の生地と情報を収集しながらお客様のイメージに合った上質な生地をセレクトしています。

4.ヒアリング・提案力
「なりたい自分」を叶える提案力
生地を選ぶ前に、まずはお客様の夢をお伺いします

museでは、スーツを作る前のヒアリングが最も大切だと考えています。ぴったりと体にフィットした自分らしい魅力溢れるスーツを身にまとって、お仕事でも良い結果を出していただきたい。
museではお客様の背景をしっかりとお伺いし、色、形、すべてにおいて、役職やお仕事のシーンなど、
どんな場面でも装いになる仕様をご提案させていただきます。
お客様の未来を叶えるスーツをご提供するために、まずはじっくりと夢をお聞かせください。

5.プライスレンジ
スーツ 135,000円より(平均購入価格 200,000円)
スリーピース 185,000円より(平均購入価格 250,000円)
シャツ 15,000円より(平均購入価格 15,000円/30,000円)

下記内容は 追加料金不要(特殊な場合除く)
・ネームを入れる
・天然素材キュプラ100%の裏地を使用
・高級な本水牛釦・貝釦を付ける
・袖口を本切羽仕様にする
・釦ホールの糸色を変更する
・ピーク衿にする
・ピックステッチを施す 

muse style lab取扱い新ブランド
Benson & Clegg(ベンソン&クレッグ)
英国王室に認められたビスポークテーラー
ベンソン&クレッグのフルオーダースーツ。
 <歴史>
1937年、Benson & Cleggは、Harry BensonとThomas Cleggによってロンドンに創業される。
設立から80年近くが経った今も、ロンドンで最も著名で評判の高いテーラーのひとつとして現代の紳士に本物の仕立て服を提供しながら、数多くの老舗テーラーとして有名なジャーミーストリートに本店を構える、最高のスーツを作っているブランドとして名声を得ている。
また、 Benson & Cleggは英国王室との縁も深く、1944年、当時の英国王ジョージ6世より、王室の公式テーラーとして英国王室御用達の紋章(ロイヤル・ワラント)を授与され、国内で最も高品質なハンドメードスーツを生み出している証となる称号を与えられる。
1976年、有名なジャーミンストリートにあるピカデリー・アーケード内にショップを移した後、1992年には、英国にて唯一Benson & Clegg だけが、プリンス・オブ・ウェールズへのボタン、ワッペン、ミリタリー用ネクタイの供給に対して、ロイヤル・ワラントを得る事となる。

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