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ファッションブランド「KariAng」が初の期間限定Popup-Storeを2016年1月8日~25日西武渋谷店にオープン! ~グローバルブランドのKMRii(ケムリ)、gunda(ガンダ)とのコラボレーション決定~


株式会社ヨーコモリモトデザインオフィス(本社:東京都渋谷区、代表取締役:森本 容子)がプロデュースする“Y.M.D.O.ショップ”を、2016年1月8日(金)~25日(月)の期間限定で出店いたします。

ブランドイメージ

ブランドイメージ

取り扱いブランドは初のPopup-Store出店となるKariAng(カリアング)とBANKER tokyo(バンカートーキョー)の2ブランドです。
どちらのブランドも、15年以上も女性ファッションシーンを牽引するプロデューサー森本 容子と、デザイナー宮澤 裕美のコラボレーションで生まれました。
さらに、今回はグローバルに活躍するKMRii(ケムリ)、gunda(ガンダ)とのコラボレーションアイテムも発売いたします。

■YMDO POP UP STORE
日時        : 2016年1月8日(金)~25日(月)
場所        : 西武渋谷店A館3F プロモーションスペース
西武渋谷店公式サイト: https://www.sogo-seibu.jp/shibuya/

■KariAng Concept
今回、KariAngはエイジレスな女性へワンランクアップし再デビュー。
少しでもスタイルよく、美しく見せたいという欲張りな思いを叶える。その人本来の個性を引き立てる新しいスタイル提案。飾り立てるだけのコーディネートではなくマイナスしていくスタイルコンセプトで、全ての女性へ新しいファッションへのチャレンジや新しい自分へ生まれ変わるお手伝いをします。

■BANKER tokyo Concept
「BANKER tokyo」は2014年秋に誕生し、NYセレクトショップでデビュー。定番のデニムに加えて、オリジナルシルエットのJOKINNY PANTS(ジョッパーズパンツとスキニーパンツをミックスした、BANKER tokyo オリジナルシルエットのパンツ)が人気です。

■「BANKER tokyo Denim」について
『究極の“しつこい”こだわりデニム』
ファッションは廻り続けていて、その時代に合ったファッションがあります。けれど、デニムだけは永遠にありつづけているもの。様々なファッションがある中、最後にたどりつくのがシンプルベーシック。いつの時代も、デニムにTシャツが一番落ち着き、誰もが一番憧れるスタイル、究極のファッションがデニムです。そんな究極のファッションにしつこくこだわり続けていきます。

・MADE IN JAPANへのこだわり
日本のデニムは世界から認められています。

・シルエットへのこだわり
身体をきれいに見せるためシルエットにこだわっています。

・補正効果への狙い
ストレッチ生地を使用。絶妙な厚みのバランスにより、すべての人にフィットし、結果、究極のファッションに近づき、他には何もいらないマイナスのコーデになります。

■KMRii(ケムリ)
2000年、ブランドスタート以降も世界中を旅し、各地で得たインスピレーションを元に、ファッションのジャンルを超えた独自のスタイルでコレクションを発表し続けている。インドネシア バリ島を拠点とし、厳選された素材と繊細なディテールのハンドワークから生み出される作品により、インダストリアル、モード、アンティーク、オーガニック、個々の要素を融合させ、KMRiiのアイデンティティを確立させている。その独自のスタイルは、日本のみならず世界中のアーティストやミュージシャンなど幅広いファンに支持されている。

gunda(ガンダ)
1998年に誕生。ヴィンテージライクな質感にこだわったレザー×メタルコンビネーションのコスチュームジュエリー、ベルト、バッグなどを中心に、1999年よりシーズンコレクションを展開する。
初期のコレクションでは、あくまでもトラディショナルなレザークラフトのテクニックをベースとしながらも、新しい手法でオリジナリティーを追求し、マスプロダクションでは再現できない手作業ならではのラインナップを発表。細部まで創り込まれたディテールがエッジの効いたデザイン性を際立たせるだけでなく、使い込むほどになじむその製品は伝統技法に裏打ちされたauthentic感<本物感>をも確立し、他と一線を画す。
以後世界中からインスピレーションを受けたコレクションはさらに幅を広げ、シーズンコレクションのほかにもエクスクルーシブ感のあるハンドメイドの1点ものジュエリー、アートビーズシリーズの「ONE OF A KIND」ラインなどもランダムに展開。
各国のアンティークパーツやビーズ、異素材をミックスし、独自の技法を用いた無国籍な作品は類を見ず、あらゆる枠を超えたボーダーレスなgundaの世界観を構築し続けている。

■株式会社ヨーコモリモトデザインオフィス
代表取締役 森本 容子/Yoco Morimoto
「KariAng」「DreAng」「Y.M.D.O.」「BANKER tokyo」
クリエイティブディレクター

1977年7月13日生まれ。
数々のブランドの販売員を経て、EGOIST 渋谷109店ではカリスマ的な人気を誇る。2000年はじめて当時の109ブランドの立ち上げに関わり、プロデュースおよびデザインに全面的に携わる。ピンヒールを合わせる女性らしいデニムスタイルを提案し、爆発的な売上を記録。デニムシーンに新たな風を起こし、多くの女性の絶大な支持を受ける。
2004年同ブランドにて大人の女性のためのラグジュアリーカジュアルを提案するブランドを立ち上げ、代表取締役に就任。
2005年11月独立。12月に株式会社ヨーコモリモトデザインオフィスを設立し、代表取締役に就任。2006年にアラウンド30の女性に向けた新ブランド「KariAng」を立ち上げ各方面から注目を集める。一方で9月にはリアルモードを展開する「Banker」、11月にはフォーマルウェアブランド「DreAng」を続々とスタートさせる。2009年、株式会社ヨーコモリモトデザインオフィスの名を冠したプロジェクト「Y.M.D.O.」をスタートし、Tシャツラインの打ち出し、パーティのオーガナイズ、その他クリエイティブなコラボレーションなど多岐にわたる活動を繰り広げる。また自社ブランドプロデュースに留まらず、他社ブランドへのアドバイス、ファッションのカテゴリーを越えた異業種とのコラボレーションや、テレビ・雑誌などのメディア出演なども数多くこなす。
2014年秋「BANKER tokyo」を、NYセレクトショップデビュー。世界へむけた活動を開始。

■Y.M.D.O.ショップ お問い合わせ先
株式会社ヨーコモリモトデザインオフィス
E-mail: info@ymdo.me
Tel  : 03-5413-3384

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